鶏肉、ソーセージ、海老、香味野菜を炊き込んだルイジアナのジャンバラヤ
🔪下準備25分
🔥調理45分
🍽️分量4
🌍料理ルイジアナ料理
北米レシピ

ジャンバラヤの作り方|ルイジアナの米料理

27分で読めます世界ごはん紀行編集部
Cooking flow

作り方を先に見る

調理工程スライド
手順1: 鶏肉とソーセージを焼きつける
STEP 11 / 7

鶏肉とソーセージを焼きつける

所要時間8分

鶏もも肉350gを3cm角に切り、塩小さじ1/2をまぶします。スモークソーセージ180gは8mm厚の斜め切りにします。厚手鍋にサラダ油大さじ1を入れ、強めの中火で1分温めます。鶏肉を皮目から入れて3分、返して2分焼き、表面に焼き色がついたらソーセージを加えてさらに2分焼きます。鶏肉は中心まで火が通っていなくて構いません。鍋底に茶色い旨味が薄く残り、肉の表面だけが香ばしい状態で一度取り出します。

手順2: 三位一体の香味野菜を炒める
STEP 22 / 7

三位一体の香味野菜を炒める

所要時間8分

同じ鍋を中火に落とし、玉ねぎ180g、セロリ100g、ピーマン120gを入れます。木べらで鍋底をこすりながら5分炒め、野菜から出た水分で茶色い旨味をゆるめます。玉ねぎの角が透き通り、ピーマンの青い香りがやわらいだら、にんにく15gを加えてさらに1分炒めます。焦げが強くなりそうな場合はチキンストックを大さじ1だけ加え、鍋底をこすってください。火加減は中火のまま、野菜がじゅうじゅう音を立てる程度です。

手順3: 米、トマト、スパイスを炒める
STEP 33 / 7

米、トマト、スパイスを炒める

所要時間4分

火を弱めの中火にし、洗わずに用意した長粒米300gを鍋へ入れます。日本米を使う場合は、研いでざる上げしたものを使います。米を2分炒め、表面が油で少し透けるように光ったら、トマトペースト20g、カットトマト200g、タイム小さじ1、オレガノ小さじ1/2、スモークパプリカ小さじ1と1/2、カイエン小さじ1/4、黒こしょう小さじ1/2、ローリエ1枚を加えます。さらに1分混ぜ、米全体が赤く染まり、鍋底にトマトの香りが立ったら次へ進みます。

手順4: 肉とストックを戻して沸かす
STEP 44 / 7

肉とストックを戻して沸かす

所要時間5分

取り出しておいた鶏肉とソーセージを鍋へ戻し、無塩チキンストック430mlを注ぎます。強めの中火に上げ、木べらで鍋底を一度だけ大きくこすります。米が液体に均一に沈み、表面から小さな泡が上がり始めたら味を見ます。ここで塩小さじ3/4を加えますが、ソーセージが塩辛い場合は小さじ1/2に減らします。沸騰させすぎると米が踊って割れるので、全体がふつふつしたらすぐ弱火へ進みます。

手順5: 弱火で炊く
STEP 55 / 7

弱火で炊く

所要時間18分

ふたをして弱火に落とします。鍋の端から小さな泡がぽつぽつ上がる程度を保ち、16分炊きます。途中でふたを何度も開けず、混ぜません。15分を過ぎたら鍋肌に耳を近づけ、ぱちぱち乾いた音が強くなっていないか確認します。米の表面にまだ水がたまっている場合は、ふたを戻して2分追加します。米粒がふっくら膨らみ、表面の汁気が少なくなり、鍋の縁が少し赤く乾いてきた状態が目安です。

手順6: 海老を加えて蒸し煮にする
STEP 66 / 7

海老を加えて蒸し煮にする

所要時間7分

ふたを開け、むき海老220gを米の表面に散らします。木べらで深く混ぜず、海老を米の上へ軽く押し込むだけにします。ふたを戻し、弱火のまま5分加熱します。海老が灰色から淡いピンクに変わり、中心まで不透明になり、海老の汁気が米になじんで表面が水っぽく残らない状態になったら火を止めます。鶏肉の大きい部分に温度計を刺し、中心が74度Cに届いているか確認します。足りない場合は、弱火で2分追加してからもう一度確認します。

手順7: 休ませてほぐす
STEP 77 / 7

休ませてほぐす

所要時間10分

火を止めたまま、ふたをして10分休ませます。余熱で米の中心まで水分が落ち着き、鍋底の蒸気が全体に戻ります。ローリエを取り出し、青ねぎとパセリを散らして、しゃもじか大きなスプーンで底から大きく返します。強く練ると米が割れるので、鍋の端から中心へ空気を入れるようにほぐします。米粒がほぐれ、底の焦げが小さく混ざり、粘りが出ずにつやが残る状態で止めます。味を見て、足りなければ塩ひとつまみかホットソースを皿の上で足します。

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Ingredients

材料を分けて見る

材料スライド
材料

買い出しの前に

ジャンバラヤに使う鶏肉、スモークソーセージ、海老、長粒米、玉ねぎ、セロリ、ピーマン、トマト缶、スパイスを台所に並べた材料
肉、海老、米、香味野菜、トマト、スパイスを先に分けておくと、鍋の流れが止まらない

直径24cm前後の厚手鍋で作る分量です。米は長粒米が扱いやすく、ジャスミンライス、バスマティライス、カルローズ米が候補になります。日本米でも作れますが、粘りが出やすいので、洗った後にざるで20分ほど水気を切り、スープ量を少し減らします。

5品目

肉、海老、米

材料 分量 日本での買い方・代替
長粒米 300g ジャスミンライス、バスマティ、カルローズ米。日本米ならスープを30ml減らす
鶏もも肉 350g 3cm角。皮付きなら脂を少し落とす
スモークソーセージ 180g アンドゥイユが理想。太めの燻製ソーセージで代替
むき海老 220g 背わたを取り、冷凍なら冷蔵庫で解凍して水気を拭く
サラダ油 大さじ1 ソーセージから脂が多く出る場合は小さじ2
7品目

香味野菜とトマト

材料 分量 日本での買い方・代替
玉ねぎ 1個(180g) 7mm角に切る
セロリ 1本(100g) 葉を少し刻んで入れてもよい
ピーマン 3個(120g) 現地のグリーンベルペッパーの代わり。苦味が強い種は取る
にんにく 3片(15g) みじん切り
カットトマト缶 200g 汁ごと使う。トマト強めが苦手なら150gに減らす
トマトペースト 20g なければケチャップ小さじ2とトマト缶を少し多めにする
無塩チキンストック 430ml 顆粒鶏ガラスープを薄めに溶いてもよい
10品目

香辛料と仕上げ

材料 分量 役割
ドライタイム 小さじ1 ルイジアナ料理らしい草の香り
ドライオレガノ 小さじ1/2 トマトと肉の間をつなぐ
スモークパプリカ 小さじ1と1/2 燻製感と赤い色を補う
カイエンペッパー 小さじ1/4 辛さは控えめから始める
黒こしょう 小さじ1/2 粗びき
ローリエ 1枚 米を炊く間の香りづけ
小さじ1と1/4 ソーセージの塩気で最後に調整
青ねぎ 2本 小口切り
パセリ 10g 粗みじん切り
ホットソース 小さじ2 食卓で好みの辛さにする
アレルギーと食品安全

このレシピは海老、鶏肉、豚肉加工品を使います。甲殻類アレルギーがある場合は海老を入れず、鶏肉を100g増やしてください。鶏肉は中心温度74度C、海老は中心まで不透明で身が締まる状態を目安に加熱します。ソーセージは商品によって塩分と原材料が大きく違うため、アレルゲン表示も確認してください。

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📊 栄養情報(1人分)
170
kcal
9.5g
タンパク質
6.0g
脂質
19.5g
炭水化物
1.3g
食物繊維
355mg
ナトリウム
※ 目安値です。材料や調理法により変動します。
人数に合わせて材料表を調整する
4人分

材料(4人分)

ジャンバラヤに使う鶏肉、スモークソーセージ、海老、長粒米、玉ねぎ、セロリ、ピーマン、トマト缶、スパイスを台所に並べた材料
肉、海老、米、香味野菜、トマト、スパイスを先に分けておくと、鍋の流れが止まらない

直径24cm前後の厚手鍋で作る分量です。米は長粒米が扱いやすく、ジャスミンライス、バスマティライス、カルローズ米が候補になります。日本米でも作れますが、粘りが出やすいので、洗った後にざるで20分ほど水気を切り、スープ量を少し減らします。

肉、海老、米

材料 分量 日本での買い方・代替
長粒米 300 g ジャスミンライス、バスマティ、カルローズ米。日本米ならスープを30 ml減らす
鶏もも肉 350 g 3cm角。皮付きなら脂を少し落とす
スモークソーセージ 180 g アンドゥイユが理想。太めの燻製ソーセージで代替
むき海老 220 g 背わたを取り、冷凍なら冷蔵庫で解凍して水気を拭く
サラダ油 大さじ1 ソーセージから脂が多く出る場合は小さじ2

香味野菜とトマト

材料 分量 日本での買い方・代替
玉ねぎ 1 個(180 g) 7mm角に切る
セロリ 1 本(100 g) 葉を少し刻んで入れてもよい
ピーマン 3 個(120 g) 現地のグリーンベルペッパーの代わり。苦味が強い種は取る
にんにく 3 片(15 g) みじん切り
カットトマト缶 200 g 汁ごと使う。トマト強めが苦手なら150 gに減らす
トマトペースト 20 g なければケチャップ小さじ2とトマト缶を少し多めにする
無塩チキンストック 430 ml 顆粒鶏ガラスープを薄めに溶いてもよい

香辛料と仕上げ

材料 分量 役割
ドライタイム 小さじ1 ルイジアナ料理らしい草の香り
ドライオレガノ 小さじ1/2 トマトと肉の間をつなぐ
スモークパプリカ 小さじ1と1/2 燻製感と赤い色を補う
カイエンペッパー 小さじ1/4 辛さは控えめから始める
黒こしょう 小さじ1/2 粗びき
ローリエ 1 枚 米を炊く間の香りづけ
小さじ1と1/4 ソーセージの塩気で最後に調整
青ねぎ 2 本 小口切り
パセリ 10 g 粗みじん切り
ホットソース 小さじ2 食卓で好みの辛さにする
アレルギーと食品安全

このレシピは海老、鶏肉、豚肉加工品を使います。甲殻類アレルギーがある場合は海老を入れず、鶏肉を100 g増やしてください。鶏肉は中心温度74度C、海老は中心まで不透明で身が締まる状態を目安に加熱します。ソーセージは商品によって塩分と原材料が大きく違うため、アレルゲン表示も確認してください。

鍋の底で米が香る、ルイジアナの一皿

ふたを開けた瞬間、米の湯気にスモークソーセージ、玉ねぎ、セロリ、ピーマン、パプリカの香りが混じって上がります。ジャンバラヤ(Jambalaya)は、ルイジアナで育った米料理です。見た目は炊き込みご飯に近いのに、鍋底の焦げた旨味、香味野菜の甘さ、燻製肉、海老の香りが重なり、日本の家庭のピラフともパエリアとも違う方向へ進みます。

ルイジアナの料理でよく出てくる玉ねぎ、セロリ、ピーマンの組み合わせは、現地ではholy trinityと呼ばれます。フランス料理のミルポワのような土台ですが、ピーマンの青い香りが入るので、米料理にするとぐっとアメリカ南部らしい輪郭になります。日本で作るときは、ここを玉ねぎだけにしないことが最初の分かれ目です。

もうひとつ迷うのが、トマトを入れるかどうかです。ニューオーリンズ周辺で語られるクレオール寄りのジャンバラヤは、トマトを使う赤い仕上がりがよく見られます。一方、ケイジャン寄りでは、肉をしっかり焼きつけ、鍋底の茶色い旨味で米を染める茶色い仕上がりもあります。この記事では、日本で再現しやすく、見た目でも失敗が分かりやすいクレオール寄りの赤いジャンバラヤに寄せます。

レッドビーンズライスがニューオーリンズの月曜の豆鍋なら、ジャンバラヤは人が集まる日に鍋ごと出したくなる米料理です。ルイジアナのサンドならポーボーイ、同じ「米が主役で香味を吸う料理」としてはジョロフライスペラウと比べると、土地ごとの米料理の違いが見えてきます。

買い出しで迷うもの

スモークパプリカ、乾燥オレガノ、カイエン、長粒米、ホットソース、料理用温度計を台所に並べた買い出し用の食材と道具
通販で探すなら、香りの差が出るスモークパプリカとオレガノ、火通りを見る温度計を優先する

近所のスーパーで買うものは、鶏肉、海老、玉ねぎ、セロリ、ピーマン、トマト缶です。ここは商品カードにする材料ではありません。差が出るのは、燻製肉の不足を補うスモークパプリカ、トマトの甘さを単調にしないオレガノ、鶏肉と海老の火通りを確認できる温度計です。

長粒米は、初回だけは用意する価値があります。日本米でも食べられる味にはなりますが、混ぜた瞬間に粘りが出やすく、ジャンバラヤらしい「ソースを吸った米粒」が作りにくくなります。もし日本米で作るなら、研いだ後にざるで水を切り、手順の途中で混ぜすぎないようにします。

アンドゥイユソーセージは日本で安定して買うのが難しい材料です。無理に探し回るより、太めで燻製感のあるソーセージを選び、スモークパプリカで香りを補う方が再現しやすいです。辛さはホットソースを食卓で足せるので、鍋の中で最初から辛くしすぎない方が家族で食べやすくなります。

掲載商品は、複数の販売先を定期的に確認し、価格・内容量・レビュー傾向・購入しやすさを比較したうえで選定しています。

べちゃっとさせない分岐表

水分が多く崩れたジャンバラヤと、米粒がふっくら分かれたジャンバラヤを小皿で比べた失敗例
失敗は水分、混ぜすぎ、火加減のどれかに寄る。米粒の状態で次回の調整が決まる

ジャンバラヤで一番多い失敗は、味ではなく米の状態です。米が硬い、底が焦げる、全体がリゾットのようになる。どれも食べられないわけではありませんが、原因を分けると次回の鍋が楽になります。

状態 原因 直し方
米の中心が硬い 火が強く、表面だけ先に水分が飛んだ ストック大さじ3を足し、弱火で5分、火を止めて10分蒸らす
全体がべちゃっとする 水分が多い、炊いている途中で混ぜすぎた ふたを外して弱火で3分、広げて水分を飛ばす。次回はスープを30ml減らす
底が焦げる 鍋が薄い、火が強い、沸騰後に弱火へ落としていない 厚手鍋を使い、沸いたらすぐ弱火。焦げた層はこそげすぎない
肉は火が通るのに海老が硬い 海老を最初から入れた 海老は手順6で最後に入れ、5分前後で止める
味が平たい 燻製感、酸味、辛みが足りない スモークパプリカ、ホットソース、青ねぎを皿で補う

日本米で作った場合は、粘りが出るのは自然です。無理に炒め続けるより、炊き上がり後に皿へ広げ、少し水分を逃がす方がきれいにまとまります。長粒米で作った場合でも、炊き上がり直後に混ぜすぎると粒が割れるので、休ませる時間を省かないでください。

保存、温め直し、食べ方

ジャンバラヤは炊きたてが一番香りますが、作り置きもできます。粗熱を取り、密閉容器に入れて冷蔵で2日を目安にします。海老入りなので常温放置は避け、弁当に入れる場合はしっかり再加熱してから冷まして詰めます。冷凍する場合は、海老がやや硬くなりやすいので、海老だけ先に食べ、米と肉を冷凍する方が食感は残ります。

温め直しは、電子レンジなら1人分に水小さじ2を振り、ふんわりラップをして600Wで2分30秒が目安です。鍋で温めるなら、弱火で水大さじ2を足し、底から大きく返して3分温めます。焦げやすいので強火にはしません。

食卓では、ホットソース、レモン、刻み青ねぎを添えると、皿ごとに調整できます。濃い味の米料理なので、ポーボーイのような揚げサンドと合わせる日は量を控えめにし、サラダやピクルスを添えると重くなりません。レッドビーンズライスと同じ週に作るなら、余ったセロリとピーマンを使い回せるのも家庭では助かります。

翌日のジャンバラヤは、炊きたてより香りが丸くなります。物足りなく感じる場合は、鍋で温め直す最後にスモークパプリカをひとつまみ、青ねぎを多め、ホットソースを少量足すと、作り置き感が弱まります。反対に塩気が立っている場合は、目玉焼きや無糖ヨーグルトのソースを添えるより、葉物のサラダ、きゅうりのピクルス、レモンで油と塩を切る方がルイジアナ料理の方向から外れにくいです。

よくある質問

ケイジャン風にするなら何を変えますか?

トマト缶とトマトペーストを抜き、肉とソーセージをよりしっかり焼きつけ、鍋底の茶色い旨味で米を染めます。その場合はチキンストックを520ml前後に増やし、焦げ色を作りすぎないよう中火を保ちます。この記事の分量はクレオール寄りなので、初回はこちらの方が水分量を読みやすいです。

海老なしでも作れますか?

作れます。海老を抜き、鶏もも肉を450g、ソーセージを220gに増やしてください。手順6では火を止める前に鶏肉の中心温度74度Cを確認し、足りなければ弱火で2分ずつ追加します。甲殻類アレルギーがある食卓では、調理器具やまな板も分けます。

炊飯器で作れますか?

下炒めだけ鍋で行い、手順4で炊飯器へ移せば作れます。ただし、炊飯器は途中で海老を入れにくいので、海老は別に弱火で火を通して最後に混ぜる方が硬くなりません。香ばしい鍋底の旨味は弱くなるため、初回は厚手鍋の方がジャンバラヤらしさを出しやすいです。

辛さはどのくらいですか?

この分量は、香りはあるけれど強い辛さではありません。子どもや辛いものが苦手な人がいる場合は、カイエンを抜き、ホットソースを食卓で足す形にします。辛くしたい場合も、鍋の中へ一気に入れるより、皿で足す方が塩分と酸味を調整しやすいです。

参考文献

  • Explore Louisiana, "Chicken and Sausage Jambalaya"
  • Explore Louisiana, "Chicken, Andouille and Shrimp Jambalaya"
  • 64 Parishes, "Jambalaya"
  • Wikipedia, "Jambalaya"
  • FoodSafety.gov, "Safe Minimum Internal Temperature Chart"

出典・引用について

この記事は、世界ごはん紀行編集部が各国の料理資料、現地レシピ、食材事情をもとに、日本の家庭で再現しやすい形に整理したものです。

出典
世界ごはん紀行ジャンバラヤの作り方|ルイジアナの米料理
URL
https://sekaigohan.com/recipes/north-america/united-states/jambalaya
著者・編集
世界ごはん紀行編集部
更新日
2026年5月25日
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