ザアタルとオリーブオイルを塗って焼いたレバノンのマナキッシュとラブネ、野菜の朝食
🔪下準備2時間20分
🔥調理40分
🍽️分量4
🌍料理レバノン料理

マナキッシュの作り方|レバノンの朝食ザアタルパン

28分で読めます世界ごはん紀行編集部
Cooking flow

作り方を先に見る

調理工程スライド
STEP 11 / 7

イーストをぬるま湯になじませる

手順1: イーストをぬるま湯になじませる

ぬるま湯180mlに砂糖4gとドライイースト5gを混ぜ、8〜10分置く。

表面に細かな泡が広がれば使える状態だ。

指を入れて熱いと感じる湯は避ける。

45℃を超えるような熱さにすると、発酵の力が落ちて生地が膨らみにくくなる。

泡がまったく出ない場合は、室温が低い可能性もあるが、さらに10分待っても変化がなければイーストを替える。

STEP 22 / 7

粉を合わせ、表面がなめらかになるまでこねる

手順2: 粉を合わせ、表面がなめらかになるまでこねる

ボウルに強力粉450gと塩8gを入れ、イースト液、オリーブオイル30mlを加える。

粉気がなくなったら台へ出し、手で8〜10分こねる。

最初は少しべたついてよいが、表面がつながり、押した跡がゆっくり戻る状態までこねる。

粉を足し続けると焼き上がりが硬くなるため、手に生地がつくときは油を薄く塗って扱う。

水分が足りず割れる場合だけ、5mlずつ水を加える。

STEP 33 / 7

生地を倍近くまで発酵させる

手順3: 生地を倍近くまで発酵させる

生地を薄く油を塗ったボウルへ入れ、乾いた布かラップをかける。

25〜28℃を目安に60〜90分置く。

時間だけで決めず、体積が約1.8〜2倍になり、指で押した跡がゆっくり戻るかを見る。

室温が20℃前後なら90分を超えることがある。

逆に暖房の風が直接当たる場所では表面だけ乾くため、湯を張った別の容器を近くに置く程度にとどめる。

STEP 44 / 7

6等分し、休ませてから薄くのばす

手順4: 6等分し、休ませてから薄くのばす

発酵した生地を軽く押してガスを抜き、6等分する。

1個は約125gになる。

丸めて10分休ませたら、打ち粉を最小限にして直径20cmへのばす。

中心の厚さは3〜5mm、縁は少しだけ厚く残すと、具を受け止めながら縁が焼ける。

ピザのように空気を残して厚くする必要はない。

生地が縮むときは、のばす力を強める前に5分休ませる。

のばし終えた生地は、表面が乾いて粉っぽくなく、持ち上げても中心が透けない状態が目安だ。

この間にオーブンを250℃、上限が230℃の機種なら230℃で予熱し、天板を30分熱くしておく。

STEP 55 / 7

ザアタルを塗り、指で浅いくぼみを作る

手順5: ザアタルを塗り、指で浅いくぼみを作る

ザアタル60gとオリーブオイル60mlを2分ほど混ぜ、香草が均一になったなめらかなペーストにする。

粉が油を吸っても、スプーンを傾けるとゆっくり流れる程度がよい。

生地1枚につき大さじ1強を中央から縁へ広げ、外周5mmは残す。

油がたまるほど厚く塗ると中心が焼けにくく、香草だけが先に焦げる。

三本の指先で表面を軽く押し、ところどころに浅いくぼみを作る。

穴を開ける作業ではないので、指が生地を貫通しそうなら力を抜く。

STEP 66 / 7

熱い天板で短時間に焼く

手順6: 熱い天板で短時間に焼く

予熱した天板へオーブンシートごと生地を移し、250℃で6〜8分焼く。

家庭用オーブンの上限が230℃なら、8〜10分を目安にする。

縁に薄い焼き色がつき、表面に小さなふくらみができ、裏面を持ち上げたときに中央が湿っていなければ焼き上がりだ。

焼き色が弱いまま時間だけが延びる場合は、次の一枚から天板の予熱を長くする。

ザアタルが黒くなる前に縁が色づくのが理想で、先に表面が焦げるなら温度を下げるのではなく、ペーストを薄くする方が原因に合いやすい。

STEP 77 / 7

2〜3分休ませ、野菜と一緒に折る

手順7: 2〜3分休ませ、野菜と一緒に折る

焼き上がりを網へ移し、2〜3分だけ休ませる。

すぐに重ねると蒸気で底が柔らかくなる。

四つに切ってラブネと野菜を添えるか、半分に折ってミントやオリーブを挟む。

熱が少し落ちたときに、香草の青さ、スマックの酸味、オリーブオイルの苦みが分かれずにまとまる。

焼きたてを食卓の中央へ置き、次の一枚を焼いている間に食べるのがよい。

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Ingredients

材料を分けて見る

材料スライド
材料

買い出しの前に

マナキッシュの生地とザアタル、スマック、オリーブオイル、添え野菜の材料

6品目

生地

材料 分量 役割・代替
強力粉 450g 薄くのばしても破れにくい。薄力粉だけなら水を10〜20ml減らす
ぬるま湯 180ml 35〜38℃。熱すぎる湯はイーストを弱らせる
インスタントドライイースト 5g 小さじ約1と2分の1。開封後は保存状態を確認する
砂糖 4g イーストの発酵を始めやすくする。省略可
8g 生地の味を締める
オリーブオイル 30ml 生地をのばしやすくし、焼き上がりを硬くしにくい
2品目

ザアタルのせ

材料 分量 代替・注意
ザアタル 60g 購入品を使用。塩入りなら追加の塩は不要
オリーブオイル 60ml ザアタルと混ぜ、ゆっくり流れるペーストにする

ザアタルを自分で合わせる場合は、乾燥タイム20g、スマック15g、炒りごま15g、乾燥オレガノ7g、塩3gを混ぜて約60gにする。 これは家庭で入手しやすい材料による目安で、レバノンの店ごとの配合をそのまま再現するものではない。 スマックの酸味が強い商品なら、最初は12gほどに減らして味見をする。

材料

添えるもの

ラブネまたは無糖のギリシャヨーグルト200g、トマト2個、きゅうり1本、ラディッシュ、黒オリーブ、ミントを好みで用意する。 添えものは生地にのせず、焼き上がったマナキッシュを折って口へ運ぶ間に挟む。 小麦、白ごま、乳製品を使うため、アレルギーがある場合は原材料表示と調理器具の共用を確認する。

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材料表の分量4人分

表内の数値を目安として再計算します。塩、辛味、油は味を見ながら調整してください。

📊 栄養情報(1人分)
155
kcal
3.8g
タンパク質
6.0g
脂質
21.5g
炭水化物
1.3g
食物繊維
205mg
ナトリウム
※ 目安値です。材料や調理法により変動します。
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材料からそろえる、味の決め手

買い出しガイド

オーブンを開けた瞬間、朝食の輪郭が変わる

想像してみてほしい。 まだ食卓に何も並んでいない朝、扉を開けると、焼けた生地から乾燥タイムとごまの香りが立ち上がる。 表面にはオリーブオイルの光沢があり、縁だけが薄く色づいている。 ピザのように切り分けてもよいが、レバノンのマナキッシュは、熱いうちに折って食べると香りが先に鼻へ抜け、あとからスマックの酸味が追いつく。

マナキッシュ(Manakish)は、レバノンで朝食や軽食として親しまれている薄焼きパンだ。 定番はザアタルとオリーブオイルの組み合わせで、チーズや肉をのせる種類もある。 日本の台所でつまずきやすいのは、具ではなく生地の厚さと焼く熱だ。 生地をピザほど厚くし、冷たい天板にのせると、表面だけが乾いて中心がパンらしく重くなる。

6枚の小さなマナキッシュなら、家庭用オーブンでも薄く、縁に焼き色がつく状態まで仕上げられる。 ザアタルが手元にない場合は、乾燥タイム、スマック、ごまを合わせる方法も示す。 焼き上がりを一枚見れば、現地の香りを近づけるために買うものと、手持ちの材料で一度試すものを選べるはずだ。

### この記事で分かること
  • 3〜5mmの生地を、冷たい天板で蒸し焼きにしないための予熱方法
  • ザアタルの酸味を決めるスマックを買うかどうかの判断
  • 230℃の家庭用オーブンでも、焼き上がりを見分ける目安
  • チーズ、キシク、トマトと玉ねぎなど、レバノンで見られる具の広がり

現地の食卓にある、レバノンの朝

この料理の歴史を古い年号だけで語るより、登録資料が示す、家庭で世代を越えて技術が伝わる仕組みに目を向けたい。 具の地域差も、名前の違いだけではない。 家庭や店ごとに、手に入るチーズや香草、焼く窯の大きさによって一枚の厚さや具の量が変わる。

マナキッシュは、料理名だけを見れば「具をのせた平たいパン」に見える。 ただ、レバノンでの位置づけは、特別な日にだけ作る料理というより、朝の食卓へ届く日常のパンに近い。 ユネスコの無形文化遺産登録資料は、アル・マヌーシェを家庭と専門のパン屋の両方で作られるレバノンの朝食として説明している。 生地に指でくぼみをつけ、タイム、スマック、炒ったごま、塩、オリーブオイルを合わせたものを広げる。 ラブネ、トマト、きゅうり、オリーブ、ミントを添える食べ方まで含めて、ひとつの食文化として記録されている。

現地のレシピでよく登場するのが、地域のパン焼き窯や小さなベーカリーを指す「フルン」だ。 家で生地を用意し、熱い窯へ持っていく。 朝の注文が重なれば、木の板にのせた生地が次々と窯へ入り、焼けたものが野菜やラブネと一緒に持ち帰られる。 この流れを日本のオーブンへ移すなら、窯の雰囲気を飾りで再現する必要はない。 必要なのは、天板まで十分に熱くしておくことと、焼く直前まで生地を薄く保つことだ。

ザアタルという言葉にも少し幅がある。 野生のタイムに近い香草を指す場合があれば、スマック、ごま、塩を混ぜた調味料全体を指す場合もある。 だから、購入したザアタルの袋ごとに香りと塩気が違う。 一枚目を焼く前に味見をして、酸味が弱ければスマックを少量足し、塩味が強ければオリーブオイルを増やす。 同じ名前の調味料を、同じ味だと思い込まないことが最初の判断になる。

ザアタルを買うか、スマックで香りを組み立てるか

近所のスーパーでザアタルが見つからないと、タイムだけで代用したくなる。 香草の青い香りは近づくが、マナキッシュらしい酸味と、噛んだときのごまの丸さが抜ける。 そこで、まずは調合済みのザアタルを探し、見つからなければスマックを軸に家庭配合を作るのがよい。

スマックは赤紫色の果実を乾燥させた粉末で、レモンとは違う乾いた酸味がある。 マナキッシュだけで使い切れるか迷うなら、サラダ、フムス、焼いた肉や魚にも振れるかを考える。 その用途が二つ以上浮かぶなら、100gを買っても持て余しにくい。 一度だけ試したい人は、レモンの皮を少量削る代替で生地の感覚を確かめ、次に焼くときにスマックを選べばよい。

このカードの商品ページでは、内容量100gと原材料表示、Amazon・楽天市場への導線を確認できる。 買うなら、マナキッシュ以外にも酸味のある香りを足したい料理がある人向けだ。 スマックの使い道が一皿しかないなら、まずはザアタルの小袋か手持ちの乾燥香草で試す方が無駄が少ない。

ザアタルをすり合わせる道具を足すか

ザアタルを購入品で済ませるなら、乳鉢は必要ない。 一方、乾燥タイム、スマック、ごまを自分で合わせるなら、花崗岩の乳鉢でごまを軽くつぶし、香草と酸味をなじませる使い方ができる。 すでに小さなすり鉢やフードプロセッサーがある人は買い足さなくてよい。

買う条件は、ザアタル以外にもスパイス塩、ハーブ、ナッツのペーストを作る予定があることだ。 一度だけ配合を試す人は、ボウルの中でスプーンを使って混ぜれば十分で、道具の導入が香りを決めるわけではない。 商品ページでは花崗岩の材質と、すり鉢・すりこぎのセット内容を確認してから選ぶ。

焼き上がりを変える三つの見分け方

生地の中心が重いとき

中心が白く、押すと戻らず、歯切れが団子のようなら、厚さか天板の熱が足りない。 一枚を焼く前に、残りの生地をさらに薄くする。 それでも改善しない場合は、天板をオーブンの下段へ戻し、追加で20分予熱してから焼く。 薄い生地は水分が抜けるのも早いので、焼き上がりを待って長く放置しない。

表面が乾き、香草だけが苦いとき

ザアタルのペーストが厚すぎるか、オーブンの上火が強すぎる可能性がある。 次の一枚は塗る量を少し減らし、縁5mmの余白を守る。 焼き上がり直後に油を追加すると苦みは戻らないため、焦げた香りが出た時点で塗り方を変える。

生地が縮んで丸くならないとき

分割直後にのばしたり、こね上がりのグルテンが緊張したりすると、生地は手を離したあとに戻る。 丸めた後の休み時間を10分から15分へ延ばし、中心から外へ少しずつ押す。 形を完璧な円にそろえるより、厚さをそろえる方が食感には影響する。

### 230℃のオーブンで熱を補う方法

上限230℃の機種でも、天板を下段で30分以上予熱し、焼く直前に一枚ずつ移すと底の立ち上がりがよくなる。 一度に何枚も詰め込むと庫内温度が落ちるため、最初は2枚までにする。 焼き色が足りない場合は、最後の1分だけ上段へ移す方法もあるが、ザアタルの表面を見続ける。

レバノンで広がる具を、日本の台所で選ぶ

ザアタル味は、マナキッシュの入口にすぎない。 レバノンのレシピやパン屋の紹介では、チーズ、キシク、トマトと玉ねぎ、ひき肉を使う種類も見られる。 具が変わると、水分、焼き時間、食べる時間帯まで変わる。 最初の6枚はザアタルで薄さを覚え、次に下のどれか一つへ進むと生地の差が見えやすい。

種類 のせるもの 日本での判断
チーズのマナキッシュ アッカウィなどの塩気のあるチーズ 入手しやすいモッツァレラを使うなら、水分を拭き、塩を足しすぎない
キシク 発酵させたヨーグルトとブルグル由来の粉 風味の代替は難しい。見つけたときに少量で試す特別枠
トマトと玉ねぎ 細かく刻んだトマト、玉ねぎ、香草 水分を軽く切り、生地へ薄く広げる。焼く前にのせる量を欲張らない
ラフム・ビ・アジーン 味つけしたひき肉と香味野菜 別料理に近い具。肉に火が通るまで焼き、ザアタル生地と同じ時間で判断しない
野菜とラブネ 焼いたパンに添える 生地を湿らせず、朝食の食卓を現地の組み合わせへ寄せられる
唐辛子とハーブ アレッポペッパー、ミント、パセリなど スマックの酸味を隠さない量にとどめ、香りの軸を一つ増やす

この中で日本の家庭にいちばん取り入れやすいのは、ザアタルを焼いたあとにラブネと野菜を添える方法だ。 生地の薄さを変えず、トッピングの水分だけを管理できる。 チーズを使う場合は、ザアタルを全面に塗るのではなく、半分だけチーズにすると一度の焼成で比較できる。

保存と再加熱で、香りを戻す

焼いたマナキッシュは、粗熱が取れてから一枚ずつ包む。 冷蔵なら2日を目安にし、食べるときは200℃のオーブンで5〜7分温める。 冷凍するなら完全に冷ましてから重ね、1か月を目安に使い切る。 凍ったまま200℃で10〜12分温めれば、底の歯切れが戻りやすい。 電子レンジだけで温めると生地が蒸れて柔らかくなるため、使う場合も最後にトースターやオーブンで表面を乾かす。

発酵前の生地を冷蔵する方法もあるが、酵母の状態と容器の余裕が必要になる。 初回は焼成まで終えてから保存する方が、発酵の見極めを持ち越さずに済む。 ラブネや刻んだ野菜は別容器にし、食べる直前に添える。

よくある質問

ザアタルがない場合、タイムだけで作れますか?

作れるが、酸味とごまの香ばしさが弱くなる。 乾燥タイムに炒りごまを合わせ、あればスマックを足すのが近道だ。 スマックがない場合はレモンの皮を少量使えるが、焼くと香りが変わるため、同じ味にはならない。

強力粉ではなく薄力粉でも作れますか?

作れる。 薄力粉だけでこねると生地が切れやすくなるため、最初の水を160〜170mlに減らし、のばす前に長めに休ませる。 焼き上がりは強力粉よりもさっくりしやすい。 中力粉があれば、強力粉と半量ずつにすると扱いやすい。

生地が発酵しません。

湯が冷たすぎる、イーストが古い、置き場所が低温のいずれかを確認する。 60分で変化がなくても、室温が低ければさらに30分待てる。 90分たっても体積がほとんど変わらず、表面にも気泡がない場合は、無理に焼かずイースト液から作り直す方がよい。

具をのせてから生地が破れました。

生地を薄くしすぎたか、ペーストを中央へ集めすぎた可能性がある。 破れた箇所を指で広げて塞ぐのではなく、別の生地を少し重ね、トッピングを薄く塗り直す。 次回は直径を18〜20cmに留め、縁の余白を残す。

チーズを使う場合も同じ温度で焼けますか?

基本の温度で焼けるが、チーズは水分と塩分で焼き上がりが変わる。 水分の多いチーズは表面を拭き、薄く散らす。 縁が色づく前にチーズだけが焦げそうなら、上段へ移さず、天板を下段のまま焼き時間を少し延ばす。

先に焼いて朝に食べられますか?

前日に焼き、完全に冷まして包めばよい。 朝は200℃で温め直し、ラブネと野菜は食べる直前に添える。 香りを優先するなら、生地を前日に分割して冷蔵するより、焼成まで済ませる方が手順が安定する。

朝食のために、買うものを絞る

マナキッシュは、特別な窯がなくても作れる。 ただし、普通のパン生地を普通の天板で焼く料理ではない。 薄さ、熱、ザアタルの酸味という三つの軸をそろえると、レバノンの朝にある「香りを先に食べる」感覚へ近づく。

最初の一回は、ザアタルの配合を完璧に再現しなくてよい。 オーブンの最高温度と天板の予熱を守り、焼き上がりを見てから、スマックを買うか、チーズへ進むかを決めればよい。 その判断ができるところまで焼けたなら、次の朝は一枚目から迷わず薄くのばせる。

レバノンの食卓をもう少し広げたいときは、焼いたパンに添えたラブネや野菜からつなげると自然だ。 世界ごはん紀行のレバノン風タブレの作り方焼きなすのババガヌーシュフムスの作り方とも合わせやすい。

主な参考リンク

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