目玉焼きときゅうりの酢漬けを添えたミャンマーの炒飯タミンジョー
🔪下準備25分
🔥調理15分
🍽️分量4
🌍料理ミャンマー料理
東南アジアレシピ

タミンジョーの作り方|ミャンマー炒飯

26分で読めます世界ごはん紀行編集部
Cooking flow

作り方を先に見る

調理工程スライド
手順1: 冷やご飯をほぐす
STEP 11 / 6

冷やご飯をほぐす

所要時間3分

火は使いません。冷やご飯720gをバットに広げ、しゃもじで2cm以下の固まりにほぐします。米粒の表面が少し乾き、手で触ると冷たく、べたつきが少ない状態が目安です。大きな塊を残すと、フライパン上で押しつぶす時間が長くなり、米が団子になります。当日用意したご飯は、広げて粗熱を取り、冷蔵庫で20分冷やします。

手順2: 香味油を作る
STEP 22 / 6

香味油を作る

所要時間3分

中華鍋または深いフライパンに油大さじ2を入れ、中火で1分温めます。長ねぎ、にんにく、5mmほどに粗く刻んだ干しえびを入れ、弱めの中火で2分炒めます。にんにくの白さが消え、干しえびの縁に小さな泡が出て、香りが立ったら止めどきです。焦げ茶色になるまで炒めると苦味が米全体に回るので、薄い黄金色で次へ進みます。

手順3: 卵と野菜を半分だけ火入れする
STEP 33 / 6

卵と野菜を半分だけ火入れする

所要時間3分

火加減を中火に上げ、にんじん80gとグリーンピース100gを入れて1分炒めます。油が回り、にんじんの角が少しつやっとしたら、具を鍋の端に寄せます。空いたところへ溶き卵2個分を流し、20秒ほど待ってから大きく混ぜます。卵が半熟の大きな塊になり、まだ中心が少し柔らかい段階でご飯を入れると、米粒に卵が絡みすぎず軽く仕上がります。

手順4: ご飯を入れて短く炒める
STEP 44 / 6

ご飯を入れて短く炒める

所要時間4分

火加減を強めの中火にし、ほぐしたご飯を一気に入れます。木べらで押しつぶすのではなく、底から返して広げる動きを3から4分続けます。米粒が油をまとい、固まりがほぐれ、白いところと薄い黄金色のところが混ざり、鍋肌から乾いた音が出始めたら調味料のタイミングです。水分が多く、鍋底に米が貼りつく場合は、油小さじ1を鍋肌から足します。

手順5: 魚醤と醤油を鍋肌から回す
STEP 55 / 6

魚醤と醤油を鍋肌から回す

所要時間2分

ナンプラー大さじ1、薄口醤油大さじ1、砂糖小さじ1/2を小皿で混ぜておきます。火は強めの中火のまま、調味料を米の上ではなく鍋肌へ回し入れます。じゅっと音がして香りが立ったら、30秒から1分で全体へ絡めます。米粒の色が均一な薄茶色になり、魚醤の鋭い香りが丸くなったら味見します。足りなければ塩小さじ1/4までで調整し、醤油を足しすぎないようにします。

手順6: 仕上げて盛る
STEP 66 / 6

仕上げて盛る

所要時間5分

火を止め、白こしょう小さじ1/3とフライドオニオン10gを混ぜます。別の小さなフライパンに油小さじ1を熱し、中火で卵1個を2分焼きます。白身の縁がカリッとし、黄身がまだ柔らかい半熟で火を止めます。器に炒飯を盛り、目玉焼き、残りのフライドオニオン、きゅうりと玉ねぎの酢漬けを添えます。米の山を押し固めず、ふわっと盛ると食べる時に魚醤の香りが立ちます。

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Ingredients

材料を分けて見る

材料スライド
材料

買い出しの前に

タミンジョーの材料。冷やご飯、卵、グリーンピース、にんじん、ねぎ、干しえび、魚醤、きゅうりと玉ねぎを台所に並べたところ
炒める材料と添え物を先に分けておくと、強火調理で慌てにくい

ご飯は炊きたてではなく、冷ましたものを使います。前日のご飯を使う場合は、常温放置ではなく冷蔵保存したものを使ってください。同日炊きなら、炊き上がりをバットに広げ、粗熱を取ってから冷蔵庫で20分冷やします。

14品目

炒飯

材料 分量 代替・備考
冷やご飯 720g 茶碗4杯分。日本米なら水を少なめに炊く
3個 150g 2個は混ぜ込み、1個は目玉焼き用にしてもよい
グリーンピース 100g 冷凍で可。枝豆ならさやから出して80g
にんじん 80g 5mm角に切る
長ねぎ 1本 100g 小口切り。青ねぎなら5本
にんにく 2片 12g みじん切り
干しえび 15g 湯大さじ2で5分戻し、粗く刻む。省略するならナンプラーを小さじ1増やす
フライドオニオン 20g 仕上げ用。自作なら薄切り玉ねぎを弱火で揚げる
サラダ油 大さじ3 米油、ピーナッツ油でも可
ナンプラー 大さじ1 ミャンマー魚醤の代替。苦手なら小さじ2から
薄口醤油 大さじ1 普通の醤油なら小さじ2に減らす
砂糖 小さじ1/2 魚醤の角を取る
白こしょう 小さじ1/3 黒こしょうでも可
小さじ1/4 最後に調整
6品目

きゅうりと玉ねぎの酢漬け

材料 分量 代替・備考
きゅうり 2本 200g 斜め薄切りまたは細切り
紫玉ねぎ 1/2個 80g 普通の玉ねぎなら水に5分さらす
米酢 大さじ2 りんご酢でも可
ライム果汁 大さじ1 レモン果汁でも可
砂糖 小さじ2 酸味を丸める
小さじ1/3 野菜の水分を軽く出す
アレルギーと食品安全

このレシピは卵、えび、魚、大豆、小麦を含む可能性があります。ナンプラー、醤油、フライドオニオン、干しえびの原材料表示を確認してください。冷やご飯は常温に長く置かず、粗熱が取れたら冷蔵し、炒める時は全体が熱くなるまで加熱します。

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📊 栄養情報(1人分)
116
kcal
3.0g
タンパク質
3.8g
脂質
17.3g
炭水化物
1.0g
食物繊維
179mg
ナトリウム
※ 目安値です。材料や調理法により変動します。
人数に合わせて材料表を調整する
4人分

材料 4人分

タミンジョーの材料。冷やご飯、卵、グリーンピース、にんじん、ねぎ、干しえび、魚醤、きゅうりと玉ねぎを台所に並べたところ
炒める材料と添え物を先に分けておくと、強火調理で慌てにくい

ご飯は炊きたてではなく、冷ましたものを使います。前日のご飯を使う場合は、常温放置ではなく冷蔵保存したものを使ってください。同日炊きなら、炊き上がりをバットに広げ、粗熱を取ってから冷蔵庫で20分冷やします。

炒飯

材料 分量 代替・備考
冷やご飯 720 g 茶碗4杯分。日本米なら水を少なめに炊く
3 個 150 g 2 個は混ぜ込み、1 個は目玉焼き用にしてもよい
グリーンピース 100 g 冷凍で可。枝豆ならさやから出して80 g
にんじん 80 g 5mm角に切る
長ねぎ 1 本 100 g 小口切り。青ねぎなら5 本
にんにく 2 片 12 g みじん切り
干しえび 15 g 湯大さじ2で5分戻し、粗く刻む。省略するならナンプラーを小さじ1増やす
フライドオニオン 20 g 仕上げ用。自作なら薄切り玉ねぎを弱火で揚げる
サラダ油 大さじ3 米油、ピーナッツ油でも可
ナンプラー 大さじ1 ミャンマー魚醤の代替。苦手なら小さじ2から
薄口醤油 大さじ1 普通の醤油なら小さじ2に減らす
砂糖 小さじ1/2 魚醤の角を取る
白こしょう 小さじ1/3 黒こしょうでも可
小さじ1/4 最後に調整

きゅうりと玉ねぎの酢漬け

材料 分量 代替・備考
きゅうり 2 本 200 g 斜め薄切りまたは細切り
紫玉ねぎ 1/2 個 80 g 普通の玉ねぎなら水に5分さらす
米酢 大さじ2 りんご酢でも可
ライム果汁 大さじ1 レモン果汁でも可
砂糖 小さじ2 酸味を丸める
小さじ1/3 野菜の水分を軽く出す
アレルギーと食品安全

このレシピは卵、えび、魚、大豆、小麦を含む可能性があります。ナンプラー、醤油、フライドオニオン、干しえびの原材料表示を確認してください。冷やご飯は常温に長く置かず、粗熱が取れたら冷蔵し、炒める時は全体が熱くなるまで加熱します。

残りご飯が、ミャンマーの朝食に近づく

冷蔵庫に残ったご飯をほぐしていると、ただの炒飯を作るつもりだった台所が、少しだけミャンマーの屋台に寄っていきます。にんにくとねぎを油で温め、干しえびを入れると、香りが急に海の方へ向きます。そこへ魚醤を鍋肌から回す。日本の醤油炒飯とは違う、魚介の塩気と揚げ玉ねぎの甘い香りが立ちます。

タミンジョー(Htamin gyaw / ထမင်းကြော်)は、ミャンマーで食べられる炒飯です。htamin はご飯、gyaw は揚げる・炒めるに近い語として説明されます。家庭、食堂、朝食の軽い一皿、前日のご飯を使う実用料理として幅広く作られます。

日本の台所で作るときの難所は、特別な具材よりも米の状態です。ミャンマーでは長粒米や香り米で軽く仕上げることが多い一方、日本の炊飯器ご飯は水分が多く、すぐ団子になります。この記事では、日本米でも作れるように、ご飯を広げて冷まし、強めの火で短く炒め、魚醤と醤油を最後に鍋肌へ回す方法にします。

タミンジョー、ラペットゥ、汁麺風の小鉢、きゅうり酢漬けを並べたミャンマー料理の食卓
炒飯を主役にしつつ、茶葉サラダや酸味のある小皿を添えるとミャンマーの食卓らしくなる

モヒンガーがミャンマーの朝の湯気なら、タミンジョーは残りご飯を手早く起こす皿です。ラペットゥのように豆や発酵の香りを添えると、ミャンマー料理の幅が一気に見えます。

現地名の表記

本記事では Htamin gyaw を「タミンジョー」と表記します。英語では Burmese fried rice と呼ばれることもありますが、料理名としては現地語由来の htamin gyaw を併記すると、インドネシアのナシゴレンやタイの炒飯とは別の料理として理解しやすくなります。

この料理で守るところ

ミャンマー炒飯を日本の家庭で作るなら、守るべき芯は三つです。冷めたご飯、魚介の塩気、酸味のある添え物。豪華な肉を入れるより、この三つがそろう方が現地らしい輪郭が出ます。

守るところ 現地の考え方 日本の台所での落とし方
米粒を軽くする 冷めたご飯や長粒米を炒める 日本米は浅い容器で冷やし、固まりを先にほぐす
魚介の塩気 魚醤、えび、ンガピ系の香り ナンプラー、干しえび、醤油少量で補う
混ぜ込む、または目玉焼きをのせる 炒め卵を米へ混ぜ、好みで目玉焼きを追加する
豆や野菜 豆、ねぎ、玉ねぎ、きゅうりなど グリーンピース、にんじん、きゅうり酢漬けで軽さを作る
添え物 酸味、辛味、発酵調味料 きゅうりと玉ねぎの酢漬け、ライム、辛味ペーストを小皿にする

Club Rangoon の htamin gyaw レシピでは、残りご飯、卵、にんにく、魚醤、醤油、白こしょうを使い、仕上げに揚げエシャロットや香草を合わせます。ミャンマー家庭料理の紹介でも、炒飯は米を無駄にしない料理として扱われることが多く、具材は店や家庭で変わります。

この記事では、ミャンマーの発酵魚ペーストであるンガピをそのまま使わず、魚醤と干しえびで近づけます。ンガピが手に入る人は小さじ1/2を油で温めると深くなりますが、香りが強いため初回はナンプラーで十分です。

買い出しで迷うもの

近所で買うものは、ご飯、卵、にんじん、ねぎ、きゅうりです。商品カードで見る価値があるのは、東南アジアの魚醤、仕上げの香ばしさを安定させるフライドオニオン、米粒を短時間で乾かす鉄の中華鍋です。肉や卵で通販を見るより、香りと火入れの柱をそろえる方が、タミンジョーらしさに近づきます。

干しえびは戻して刻み、最初に油へ入れると香りが丸くなります。乾いたまま強火へ入れると焦げやすいので、湯で5分戻してから使います。近所の中華食材棚や乾物売り場にあればそれで十分です。

ナンプラーは少量でも米の香りを東南アジア側へ寄せます。醤油だけで作ると食べやすい炒飯になりますが、タミンジョーらしい魚介の余韻は薄くなります。

掲載商品は、複数の販売先を定期的に確認し、価格・内容量・レビュー傾向・購入しやすさを比較したうえで選定しています。

フライドオニオンは自作できますが、炒飯の仕上げに少量だけ使うなら市販品が便利です。ナシウドゥックコシャリにも回せるため、使い切りやすい食材です。

フライパンでも作れますが、炒める量が多い日は鍋肌の広い中華鍋があると米粒の水分が飛びやすくなります。焦げつきにくい加工鍋より、鉄鍋をしっかり熱して短時間で返す方が、魚醤の香りも立ちます。

添え物と食べ方

中華鍋からタミンジョーを器に盛り、フライドオニオンときゅうりの酢漬けを添えているところ
炒飯だけで終えず、酸味と揚げ玉ねぎを添えると皿が単調にならない

きゅうりと玉ねぎの酢漬けは、炒飯を作る前に混ぜておきます。きゅうりは斜め薄切り、紫玉ねぎは1から2mm幅の薄切りにし、米酢、ライム果汁、砂糖、塩で10分置きます。水分が少し出て、玉ねぎの角が丸くなったら食べごろです。

ミャンマーの食堂では、炒飯に目玉焼き、きゅうり、玉ねぎ、辛味や発酵調味料が添えられることがあります。日本で全部をそろえる必要はありませんが、酸味の小皿だけは置くと食べやすくなります。魚醤と油の香りが続くので、きゅうりの水分と酢が口の中を戻してくれます。

ミャンマー料理として食卓を組むなら、汁物にモヒンガー、小皿にラペットゥを置くと、魚介、茶葉、米の三方向がそろいます。東南アジアの炒めご飯で比べるなら、甘いケチャップマニスを使うナシゴレンとはかなり違います。タミンジョーは甘さを控え、魚介と揚げ玉ねぎで食べる炒飯です。

失敗しやすいところと戻し方

タミンジョーの失敗は、水っぽい、塩辛い、魚醤が強い、卵が細かすぎる、の四つに分けると戻しやすいです。

状態 原因 戻し方
ご飯がべたつく 炊きたてを使った、炒め時間が長い バットに広げて5分冷まし、鍋に戻して中火で1分だけ炒める
塩辛い ナンプラーと醤油が重なりすぎた 追加の冷やご飯100g、溶き卵1個で薄める
魚醤の香りが鋭い 鍋肌で香りを飛ばさず米へ直接かけた 強めの中火で30秒炒め、ライム果汁小さじ1を添える
干しえびが苦い 乾いたまま強火で焦がした 次回は湯戻しし、弱めの中火で泡が出る程度にする
卵が消える ご飯を入れてから長く混ぜすぎた 卵は大きめに固め、最後は返す回数を減らす
甘さが足りず平板 魚醤と醤油だけで角が立った 砂糖小さじ1/2、フライドオニオン、酢漬けで丸める

冷凍グリーンピースは、凍ったまま入れて構いません。ただし霜が多い場合は軽く水で流し、ペーパーで押さえます。霜が鍋に入ると、香味油が跳ね、米が水っぽくなります。

保存と温め直し

炒飯は作りたてが一番ですが、残った分は浅い容器に広げて冷まし、冷蔵します。米料理は常温で長く置くとリスクが上がるため、食卓に出しっぱなしにせず、粗熱が取れたら早めに冷蔵庫へ移します。

保存方法 期間 温め直し
冷蔵 2日 フライパンで中火3分。油小さじ1を足して返す
冷凍 2週間 小分け冷凍。凍ったまま600Wで3分、混ぜてさらに1分
弁当 当日中 しっかり再加熱し、冷ましてから詰める。半熟卵は入れない
酢漬け 冷蔵2日 炒飯とは別容器。水気を切って添える

電子レンジだけで温める場合は、1人分に水小さじ1を振り、ふんわりラップをして600Wで1分半温めます。一度混ぜ、さらに30秒温めます。仕上げにフライドオニオンを後のせすると、冷蔵後でも香りが戻ります。

よくある質問

炊きたてご飯でも作れますか

作れますが、炊きたてをそのまま鍋へ入れるとべたつきます。炊飯時の水を大さじ2ほど減らし、炊き上がったらバットに広げて粗熱を取り、冷蔵庫で20分冷やしてください。急ぐ場合でも、湯気を逃がしてから炒めるだけでかなり変わります。

ンガピを使わないと本場らしくなりませんか

ンガピがあると発酵魚の香りは深くなります。ただし日本の家庭では入手性と香りの強さが難所です。初回はナンプラーと干しえびで作り、物足りなければ次回、ンガピ小さじ1/2を香味油で温めるくらいから試すのが安全です。

肉を入れてもいいですか

入れられます。鶏もも肉80gを1cm角に切り、香味油のあと中火で3分炒め、中心まで白くなってから卵へ進みます。ただし肉を増やすと魚醤と干しえびの軽さが隠れるので、初回は卵と豆だけで作る方が味の骨格をつかみやすいです。

辛くするなら何を足しますか

ミャンマー風の辛味ペーストがあれば少量添えます。なければ、輪切り唐辛子を酢漬けに混ぜる、またはサンバルを皿の端に小さじ1置くのが扱いやすいです。炒飯全体に辛味を混ぜるより、食べる人が皿で調整できる方が失敗しません。

ジャスミンライスで作る方がよいですか

軽く仕上げたいならジャスミンライスが向きます。日本米でも、少し硬めに炊いて冷やせば作れます。家に日本米しかない日は、米の水分を飛ばす工程を丁寧にする方が、米の種類を無理に変えるより大事です。

参考文献

出典・引用について

この記事は、世界ごはん紀行編集部が各国の料理資料、現地レシピ、食材事情をもとに、日本の家庭で再現しやすい形に整理したものです。

出典
世界ごはん紀行タミンジョーの作り方|ミャンマー炒飯
URL
https://sekaigohan.com/recipes/southeast-asia/myanmar/htamin-gyaw
著者・編集
世界ごはん紀行編集部
更新日
2026年5月28日
主な参考リンク
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