ベトナムのコムラム。竹筒から取り出したもち米の筒をごま塩、焼き鶏、青菜と盛った皿
🔪下準備2時間25分
🔥調理50分
🍽️分量4
🌍料理ベトナム料理・北西部山岳料理
東南アジアレシピ

コムラムの作り方|ベトナム山岳の竹筒ごはん

27分で読めます世界ごはん紀行編集部
Cooking flow

作り方を先に見る

調理工程スライド
手順1: 米を洗って浸す
STEP 11 / 6

米を洗って浸す

所要時間: 洗米10分、浸水2時間。もち米300gをボウルに入れ、水を3回替えながら指先でやさしく洗います。水が真っ白から薄く濁る程度になったら、たっぷりの水に2時間浸します。この工程は火を使いません。粒の表面がふっくらし、指で割ると中心まで白く水を含んでいる状態が目安です。急ぐ日でも1時間半は置きます。

手順2: 葉と筒を整える
STEP 22 / 6

葉と筒を整える

所要時間: 10分。バナナ葉は解凍して水気を拭き、硬い葉脈を避けて18cm角に切ります。割れやすい葉は熱湯をかけるか、600Wの電子レンジで20秒温めます。葉がしんなり柔らかく、折っても割れない状態が目安です。竹筒を使う場合は内側を水で洗い、10分水に浸してから水気を切ります。耐熱カップで作る場合は、内側にバナナ葉を敷き、葉が2cmほどはみ出すようにします。

手順3: 米を詰めて口を閉じる
STEP 33 / 6

米を詰めて口を閉じる

所要時間: 8分。浸したもち米をざるに上げ、10分置いて水気を切ります。ボウルへ戻し、塩小さじ1/2、ココナッツウォーター80ml、水80mlを加えて混ぜます。粒の表面につやが出て、水っぽい液がボウルの底に残らない状態が目安です。竹筒や葉を敷いたカップへ米を8分目まで入れ、上に2〜3cmの余白を残します。口はバナナ葉で折り込み、竹串で留めます。この工程は火を使いません。米がぎゅうぎゅうに詰まっていると、あとで米がふくらんだ時に上だけ硬くなります。

手順4: 蒸し器で芯まで火を入れる
STEP 44 / 6

蒸し器で芯まで火を入れる

所要時間: 30〜35分。蒸し器の湯を強火で沸かし、しっかり蒸気が上がったら包みを並べます。ふたをして中火に落とし、蒸気が弱くならない火加減で30分蒸します。途中で湯が減る場合は熱湯を足します。30分後、竹串を中心まで刺して白い硬い芯が付かず、米粒が透明感のある白にふくらんでいれば火が通っています。硬い時は中火のまま5分追加します。

手順5: 焼き目で香りを移す
STEP 55 / 6

焼き目で香りを移す

所要時間: 8〜10分。蒸し上がった包みを5分休ませ、葉の表面へ米油小さじ1を薄く塗ります。魚焼きグリル、トースター、またはグリルパンを中火相当で2分予熱し、包みを並べます。片面3〜4分ずつ、葉の端が茶色く乾き、竹筒にところどころ焦げ目が付くまで焼きます。米にはすでに火が入っているので、強火で黒く焦がす必要はありません。煙が強く出たらすぐ弱火に落とします。

手順6: ごま塩を作って切り分ける
STEP 66 / 6

ごま塩を作って切り分ける

所要時間: 7分。小さなフライパンに白いりごま25g、ローストピーナッツ30gを入れ、弱火で2〜3分乾煎りします。香りが立ったら火を止め、塩小さじ1/2、砂糖小さじ1/2と一緒に粗く砕きます。コムラムは葉を開いて米を取り出し、食べやすい長さに切ります。ごま塩を小皿に入れ、焼き鶏や香草と一緒に出します。ごまが焦げると苦味が出るので、弱火で色を付けすぎないのが目安です。

屋外の炭火と若い竹を使う現地式では、竹の内側の水分と火加減で米に火が入ります。家庭の魚焼きグリルやトースターで同じことをすると、外側の葉や竹が先に焦げ、米の中心が硬く残ることがあります。初回は蒸してから焼く方法で、米の火通りと香りを分けて考えるのが安全です。

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Ingredients

材料を分けて見る

材料スライド
材料

買い出しの前に

コムラム用のもち米、バナナ葉、竹筒、蒸し器、ごま、ピーナッツ、竹串を台所に並べた材料
コムラムはもち米、葉、蒸す道具、仕上げのごま塩を先にそろえると作業が安定する

竹筒を使う現地式に近づけたい料理ですが、日本の台所では「もち米を筒状に蒸し、葉と焼き目で香りを足す」と考えると失敗しにくいです。もち米はタイ産のグルテンライス、国産もち米、どちらでも作れます。粒が割れている古いもち米は、浸水しても芯が残りやすいので、できれば新しいものを選びます。

9品目

主材料

材料 分量 代替・備考
もち米 300g 約2合。タイ産もち米、国産もち米どちらでも可
2.5L以上 洗米、浸水、蒸し器用。蒸し中に減ったら熱湯200mlを足す
小さじ1/2 米の下味用
ココナッツウォーター 80ml なければ水80ml。甘くしすぎないため少量だけ使う
80ml 米に含ませる分。ココナッツウォーターと合わせて160ml
バナナ葉 2〜3枚 冷凍品を解凍。なければオーブンシート+青じそ少量で香りを補う
食用に適した竹筒 4本 直径4〜5cm、長さ18〜22cm。入手できなければ耐熱カップ4個
竹串 4〜8本 葉を留める、米の火通りを見るために使う
米油 小さじ1 焼き付け時に葉へ薄く塗る
6品目

ごま塩と食卓

材料 分量 代替・備考
白いりごま 25g 黒ごまを混ぜてもよい
ローストピーナッツ 30g アレルギーがある場合は省き、ごまを35gに増やす
小さじ1/2 ごま塩用
砂糖 小さじ1/2 角を丸くする。省略可
焼き鶏、焼き豚、焼き野菜 300g 主菜として添える。商品導線にはしない
きゅうり、香草、ライム きゅうり1本、香草20g、ライム1/2個 食卓で重さを切る
アレルギーと安全

このレシピはごま、ピーナッツを使います。ナッツやごまに反応がある人がいる場合は、ごま塩を別皿にせず材料段階から分けてください。竹筒を使う場合は、食用調理に使える新しいものだけを選び、塗装、薬剤処理、観賞用、園芸用の竹は火にかけません。家庭では蒸し器で先に芯まで火を入れ、焼き工程は香り付けとして短く行います。

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この料理の買い出し

買い出しガイド

買い出しで見る価値があるもの

コムラムは、肉や野菜を通販で買う料理ではありません。見る価値があるのは、粒の仕上がりを左右するもち米、葉包みを安定して蒸せる蒸し器、口を留める竹串です。バナナ葉は輸入食材店や冷凍食材の扱いがある店で探し、手に入らない日は無理に商品カードで探さず、分岐表の方法に回します。

まずはもち米です。普通の米だけで作ると、筒状にまとまらず、竹や葉をまとった炊き込みごはんに近くなります。もち米の粘りがあるから、切っても崩れにくく、ごま塩をつけて食べられます。

バナナ葉で包む家庭版は、蒸し器があると急に安定します。炊飯器だけで炊くと米はおいしくなりますが、葉に包まれた筒状の食感と香りは出にくいです。

竹串は小さな道具ですが、葉を留める、米の芯を確認する、焼く時に包みを動かす、という3つの場面で役立ちます。焼き鳥用の短すぎるものより、20cm前後が扱いやすいです。


掲載商品は、複数の販売先を定期的に確認し、価格・内容量・レビュー傾向・購入しやすさを比較したうえで選定しています。
📊 栄養情報(1人分)
90
kcal
2.0g
タンパク質
2.3g
脂質
15.8g
炭水化物
0.8g
食物繊維
95mg
ナトリウム
※ 目安値です。材料や調理法により変動します。
人数に合わせて材料表を調整する
4人分

材料(4人分)

コムラム用のもち米、バナナ葉、竹筒、蒸し器、ごま、ピーナッツ、竹串を台所に並べた材料
コムラムはもち米、葉、蒸す道具、仕上げのごま塩を先にそろえると作業が安定する

竹筒を使う現地式に近づけたい料理ですが、日本の台所では「もち米を筒状に蒸し、葉と焼き目で香りを足す」と考えると失敗しにくいです。もち米はタイ産のグルテンライス、国産もち米、どちらでも作れます。粒が割れている古いもち米は、浸水しても芯が残りやすいので、できれば新しいものを選びます。

主材料

材料 分量 代替・備考
もち米 300 g 約2 合。タイ産もち米、国産もち米どちらでも可
2.5L以上 洗米、浸水、蒸し器用。蒸し中に減ったら熱湯200 mlを足す
小さじ1/2 米の下味用
ココナッツウォーター 80 ml なければ水80 ml。甘くしすぎないため少量だけ使う
80 ml 米に含ませる分。ココナッツウォーターと合わせて160 ml
バナナ葉 2〜3 枚 冷凍品を解凍。なければオーブンシート+青じそ少量で香りを補う
食用に適した竹筒 4 本 直径4〜5cm、長さ18〜22cm。入手できなければ耐熱カップ4 個
竹串 4〜8 本 葉を留める、米の火通りを見るために使う
米油 小さじ1 焼き付け時に葉へ薄く塗る

ごま塩と食卓

材料 分量 代替・備考
白いりごま 25 g 黒ごまを混ぜてもよい
ローストピーナッツ 30 g アレルギーがある場合は省き、ごまを35 gに増やす
小さじ1/2 ごま塩用
砂糖 小さじ1/2 角を丸くする。省略可
焼き鶏、焼き豚、焼き野菜 300 g 主菜として添える。商品導線にはしない
きゅうり、香草、ライム きゅうり1 本、香草20 g、ライム1/2 個 食卓で重さを切る
アレルギーと安全

このレシピはごま、ピーナッツを使います。ナッツやごまに反応がある人がいる場合は、ごま塩を別皿にせず材料段階から分けてください。竹筒を使う場合は、食用調理に使える新しいものだけを選び、塗装、薬剤処理、観賞用、園芸用の竹は火にかけません。家庭では蒸し器で先に芯まで火を入れ、焼き工程は香り付けとして短く行います。

竹と葉の香りで食べる、ベトナム山岳のもち米

もち米を水に浸していると、ただの白い粒なのに、台所の時間が少し遅くなります。ざるに上げた米を葉で包み、蒸し器のふたを開けると、湯気の向こうに青い香りが立つ。そこへ最後に焼き目をつけると、白いごはんなのに、山の屋台で買った包みを開けるような匂いになります。

コムラム(Cơm lam)は、ベトナム北西部や中部高原などの山岳地域で親しまれる竹筒のもち米料理です。もち米を洗って浸し、若い竹や nứa と呼ばれる竹筒に水と一緒に詰め、バナナ葉などで口を閉じて火にかけます。焼けた竹を割ると、内側の薄い膜や葉が白い米の筒に残り、竹の青い香りと軽い燻香が移ります。

ベトナム通信社系のVietnamPlusは、北西部のコムラムをタイ系少数民族の料理として紹介し、もち米を2時間浸し、バナナ葉で包んだ竹筒を火にかけると説明しています。ベトナム観光情報でも、マンデンやダクノンなど中部高原の食卓で、コムラムが焼き鶏や肉料理と一緒に出ることが紹介されています。地域によって米、水、葉、添える塩の香りは変わりますが、「もち米を竹や葉の香りで蒸し焼きにする」骨格は共通しています。

この記事では、日本の家庭で安全に作れる形に落とし込みます。食用に適した竹筒が手に入るなら使えますが、観賞用や加工不明の竹を火にかけるのは避けます。初回は、バナナ葉で包んだもち米を蒸し器で芯まで蒸し、魚焼きグリルやグリルパンで短く焼いて香りを足す方法がおすすめです。フォーガーの澄んだ鶏スープやブンチャーの香ばしい肉とは違い、コムラムはごはんそのものが主役になります。

呼び名について

Cơmはベトナム語でごはん、lamは竹筒や火を使う調理法と結びつけて説明されることが多い言葉です。本記事では、日本語の読みを「コムラム」とし、現地名をCơm lamと表記します。


竹筒がない日の分岐表

コムラムらしさは竹筒だけで決まりません。日本の台所で守りたいのは、もち米、葉の香り、筒状にまとまる食感、最後の軽い焼き目です。反対に、未知の竹を無理に燃やす必要はありません。

方法 仕上がり 向いている日 注意点
食用竹筒+蒸し器+焼き もっとも現地の形に近い 食材店で調理用竹筒を用意できる日 塗装や薬剤処理の竹は使わない
バナナ葉包み+蒸し器+焼き 香りと形のバランスがよい 初回、家庭で安定させたい日 葉が破れたら二重に包む
耐熱カップ+バナナ葉 筒状には弱いが失敗しにくい 竹筒がない日 米を押し込みすぎない
オーブンシート+青じそ少量 香りは別物だが食べやすい バナナ葉がない日 料理名としては家庭アレンジに寄る
炊飯器だけ 普通のもち米ごはんに近い 時間がない日 コムラムの食感と香りは弱い

バナナ葉が手に入らない場合、香りは変わりますが、オーブンシートで筒状に包んで蒸し、最後にグリルパンで短く焼く方法でも「もち米の筒を切ってごま塩で食べる」体験は作れます。ただし、竹と葉の香りは料理の大事な部分なので、次回は冷凍バナナ葉を探す価値があります。

失敗原因 - 硬い芯、べたつき、焦げすぎを直す

コムラムのよい仕上がりと、水分が多く崩れた仕上がりをバナナ葉の上で比べている台所
コムラムは水分と詰め方で、切れる筒状になるか、崩れるかが分かれる
状態 原因 直し方
中心に硬い芯が残る 浸水不足、蒸し時間不足、米の詰めすぎ 2時間浸し、8分目まで詰め、中火で5分追加蒸し
べたっと崩れる 水分が多い、蒸した後すぐ切った 水分は合計160mlまで。焼く前と切る前に5分休ませる
葉だけ焦げて苦い 焼き工程の火が強い 蒸しで火を入れ、焼きは中火相当で短く香り付けにする
竹や葉の香りが弱い 蒸しただけで終えた、葉が少ない 葉を二重にし、最後に焼き目をつける
味がぼやける 米の下味が弱い、ごま塩が少ない 米に塩小さじ1/2を入れ、ごま塩は別皿で多めに用意

芯が残った場合、もう一度蒸し器に戻せます。葉を閉じ直し、中火で8分蒸してから5分休ませます。電子レンジだけで追い加熱すると外側だけ硬くなりやすいので、蒸気で戻す方が米粒がやわらかくなります。

べたついた場合は、熱いうちに無理に切らず、葉を開いた状態で5〜8分置きます。表面の蒸気が抜けると少し締まります。それでも崩れる時は、切らずに小さくちぎってごま塩をつけ、焼きおにぎりのようにフライパンで表面だけ乾かすと救済できます。

食べ方と献立

コムラムは、熱々よりも少し落ち着いた温かさで食べると香りが分かりやすいです。ベトナム北西部や高原の食卓では、ごま塩、ピーナッツ塩、焼き鶏、焼き豚、香草、地域によってはチẩm chéoのような辛い塩だれと合わせます。日本の家庭では、焼き鶏を濃く味付けしすぎず、塩、ライム、香草で食べると米の香りが消えません。

同じベトナム料理で献立を組むなら、汁物はフォーガー、香ばしい肉ならブンチャー、野菜と食感を足すならバインセオが候補になります。軽い昼ならコムラム、ごま塩、きゅうり、焼き鶏だけでも十分です。東南アジアのもち米料理として比べるなら、ナシレマのココナッツ米や、カオピヤックセンの米粉麺と並べると、米の使い方の違いが見えてきます。

保存と温め直し

コムラムは焼きたてを切って食べるのが一番です。保存する場合は、葉を外さずに粗熱を取り、1本ずつラップで包んで冷蔵します。冷蔵は2日まで、冷凍は2週間までを目安にします。冷えるともち米は硬くなるので、常温に長く置いてやわらかさを戻そうとせず、蒸気で温めます。

冷蔵から温める場合は、葉を付けたまま蒸し器に入れ、中火で8〜10分蒸します。急ぐ時は600Wの電子レンジで40秒温めてから、フライパンで弱めの中火1分だけ転がすと、表面の香りが戻ります。冷凍したものは冷蔵庫で半日解凍し、蒸し器で12分ほど温めます。

弁当に入れるなら、ごま塩は別容器にします。米に塩味を強く入れすぎると冷めた時に単調になるので、食べる直前にごま塩をつける方が飽きません。焼き鶏や香草を一緒に持つ場合は、香草の水気をしっかり拭きます。

FAQ

普通の米でも作れますか?

作れますが、コムラムらしい筒状の粘りは弱くなります。普通の米で作るなら、うるち米200g、もち米100gのように一部だけもち米を混ぜると崩れにくくなります。完全に普通の米だけの場合は、水分を少し減らし、葉包み炊き込みごはんとして考える方が自然です。

ココナッツウォーターは必須ですか?

必須ではありません。水だけでも作れます。ココナッツウォーターは、米の甘みを少し補い、東南アジアの香りへ寄せるために少量だけ使っています。ココナッツミルクを多く入れると、ベトナム山岳の素朴な竹筒ごはんより、別の甘いもち米料理に寄りやすいので控えめにします。

バナナ葉が破れます。

解凍後の葉が冷たいままだと割れやすいです。熱湯をさっとかけるか、電子レンジ600Wで20秒温めてから使います。葉脈の太い部分は折れやすいので避け、破れたら二重に包みます。香りは少し強くなりますが、二重にした方が蒸気が入りすぎず、米の形も保ちやすいです。

炭火で焼いてもいいですか?

屋外で安全に火を扱えるなら、蒸した後の香り付けとして短く焼けます。直火で最初から火入れする場合は竹筒、水分、火加減の経験が必要です。家庭向けには、蒸し器で芯まで火を入れてから炭火やグリルで焼き目をつける順番をすすめます。

ごまやピーナッツを使わない場合は?

塩に少量のすりえごま、青のり、刻んだ香草、ライムの皮を混ぜると、油脂を足さずに香りを作れます。ナッツアレルギーがある場合は、ピーナッツを抜くだけでなく、調理器具や保存容器の共有にも注意してください。ごまも避ける必要がある場合は、粗塩とライムだけでも米の香りは楽しめます。


参考文献

出典・引用について

この記事は、世界ごはん紀行編集部が各国の料理資料、現地レシピ、食材事情をもとに、日本の家庭で再現しやすい形に整理したものです。

出典
世界ごはん紀行コムラムの作り方|ベトナム山岳の竹筒ごはん
URL
https://sekaigohan.com/recipes/southeast-asia/vietnam/com-lam
著者・編集
世界ごはん紀行編集部
更新日
2026年5月21日
主な参考リンク
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