乾燥ココナッツとジャガリーのフィリングを包んだ、半月形に揚げたカランジ
🌍ジャンルインド料理

カランジ(करंजी)の作り方|乾燥ココナッツとジャガリーのディワリ菓子

世界ごはん紀行編集部
Cooking flow

作り方

STEP 11 / 34

ココナッツを乾煎りする

手順1: ココナッツを乾煎りする

乾燥ココナッツを、油を引かずにフライパンに単独で入れます。混ぜながら炒り、焦がさないようにします。炒り終えたら、専用の皿に移します。

STEP 22 / 34

ごまを乾煎りする

手順2: ごまを乾煎りする

ごまも同じように、単独で乾煎りします。炒り終えたら、専用の皿に移します。

STEP 33 / 34

ケシの実を乾煎りする

手順3: ケシの実を乾煎りする

ケシの実も、単独で乾煎りします。炒り終えたら、専用の皿に移します。

STEP 44 / 34

ラヴァを炒る

手順4: ラヴァを炒る

細挽きのラヴァをフライパンに入れ、アーモンドオイル大さじ1を加えます。

混ぜながら炒り、専用の皿に移します。

STEP 55 / 34

全粒粉を炒る

手順5: 全粒粉を炒る

全粒粉を別のフライパンに入れ、残りのアーモンドオイル大さじ2を加えます。

混ぜながら炒り、専用の皿に移します。

STEP 66 / 34

すべてを冷ます

手順6: すべてを冷ます

炒った材料は、それぞれ別の皿のまま完全に冷まします。挽くのはそのあとです。

STEP 77 / 34

ケシの実を挽く

手順7: ケシの実を挽く

冷めたケシの実を、単独で粗く挽きます。

STEP 88 / 34

ごまを挽く

手順8: ごまを挽く

冷めたごまを、単独で粗く挽きます。

STEP 99 / 34

ココナッツを挽く

手順9: ココナッツを挽く

冷めたココナッツを、単独で粗く挽きます。機械を使う場合は、スイッチを入れる前にふたをしっかり固定してください。

STEP 1010 / 34

ジャガリーをおろす

手順10: ジャガリーをおろす

ジャガリーを細かくすりおろします。

STEP 1111 / 34

フィリングを合わせて処理する

手順11: フィリングを合わせて処理する

炒った全粒粉とラヴァ、挽いたケシの実・ごま・ココナッツ、ジャガリー、カルダモン、ナツメグを、フードプロセッサーのボウルに入れます。

ふたをしっかり取り付け、8〜10分処理します。機械の取扱説明書に従い、必要なら短い間隔で止めながら(パルスと休止を挟んで)使ってください。

STEP 1212 / 34

必要なときだけふるう

手順12: 必要なときだけふるう

大きな塊が残っているときは、フィリングを清潔なボウルの上でふるいにかけます。大きな塊がなければ、この工程は省きます。

STEP 1313 / 34

皮の乾いた材料を混ぜる

手順13: 皮の乾いた材料を混ぜる

ボウルにラヴァ、小麦粉(マイダ)、塩、砂糖を入れて混ぜます。

STEP 1414 / 34

くぼみを作る

手順14: くぼみを作る

混ぜた粉の中央にくぼみを作ります。

STEP 1515 / 34

皮用の油を熱する

手順15: 皮用の油を熱する

皮用の油大さじ2〜3を、別の小さなフライパンで熱します。

STEP 1616 / 34

熱した油をくぼみに注ぐ

手順16: 熱した油をくぼみに注ぐ

熱い油を、くぼみにそっとゆっくり注ぎます。熱い油は跳ねることがあります。

STEP 1717 / 34

スプーンで混ぜる

手順17: スプーンで混ぜる

熱い油を、スプーンで粉類に混ぜ込みます。この段階では手を使いません。

STEP 1818 / 34

液体を加えてこねる

手順18: 液体を加えてこねる

牛乳と水を混ぜたものを、少しずつ加えます。

硬めで扱いやすい生地になるまでこねます。冷蔵庫の外に置く時間は、ここから数え始めます。合計は2時間以内、気温が90°F(32°C)を超えるときは1時間以内に収めてください。

STEP 1919 / 34

覆って冷蔵庫で2時間休ませる

手順19: 覆って冷蔵庫で2時間休ませる

生地に清潔な濡れ布巾をかけます。皿ごと、40°F(4°C)以下の冷蔵庫に入れて、2時間休ませます。この休ませが終わったら、その日のうちに全部揚げ切る段取りにしてください。

STEP 2020 / 34

生地をたたく

手順20: 生地をたたく

休ませた生地を、食品用の作業台の上で、清潔な石の杵を使って15〜20分たたきます。杵の下に指が入らないようにしてください。

STEP 2121 / 34

4等分する

手順21: 4等分する

生地を4つの等しい分量に分け、それぞれ丸めます。

STEP 2222 / 34

薄いチャパティにのばす

手順22: 薄いチャパティにのばす

玉を1つ、薄いチャパティにのばします。残りの生地は覆って冷蔵庫に入れておきます。

STEP 2323 / 34

層作りの油を塗る

手順23: 層作りの油を塗る

チャパティに、層作り用の油大さじ1を塗り広げます。

STEP 2424 / 34

きつく巻いて棒状にする

手順24: きつく巻いて棒状にする

油を塗ったチャパティを、きつく巻いて棒状にします。

STEP 2525 / 34

棒を切る

手順25: 棒を切る

棒を約1インチ幅に切ります。残りの3つの生地も、1つずつ取り出して、手順22〜25を繰り返します。チャパティ1枚につき油は大さじ1です。

STEP 2626 / 34

切った生地を覆う

手順26: 切った生地を覆う

切った生地は覆っておきます。作業していないものは、冷蔵庫に戻してください。

STEP 2727 / 34

円盤にのばす

手順27: 円盤にのばす

生地片を1つ、直径3〜4インチの円盤にのばします。

STEP 2828 / 34

フィリングをのせる

手順28: フィリングをのせる

円盤の片側にフィリングを大さじ1〜2のせます。縁にはフィリングをつけないでおきます。

STEP 2929 / 34

折って閉じる

手順29: 折って閉じる

円盤をフィリングの上に折り重ねて、半月形にします。

曲線の縁を指先でしっかり押して閉じます。

STEP 3030 / 34

縁を整える

手順30: 縁を整える

閉じた縁を、ペストリーカッターで整えます。残りの生地片も、手順27〜30を繰り返します。

STEP 3131 / 34

成形したものを覆って冷蔵庫に入れる

手順31: 成形したものを覆って冷蔵庫に入れる

成形したカランジを覆い、揚げるまで冷蔵庫に入れておきます。

STEP 3232 / 34

揚げる

手順32: 揚げる

揚げ油を中温に熱します。カランジを返しながら、きれいな黄金色になって火が通るまで揚げます。

STEP 3333 / 34

油を切る

手順33: 油を切る

網じゃくしまたはスキマーで引き上げ、油を切ります。

STEP 3434 / 34

冷まして作りたてを食べる

手順34: 冷まして作りたてを食べる

カランジを網にのせて冷まします。

作りたてをいただきます。揚げ上がりから2時間以内(気温が90°F(32°C)を超えるときは1時間以内)に食べ切ってください。作り置きや保存はしません。

カランジを返すこと、黄金色を目安にすること、油を切ること、作りたてを食べる時間の上限は、編集部が補った内容です。熱した油に小麦粉を落として泡立ちを見るテストは、油が跳ねるため載せていません。

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Ingredients

材料

材料表の分量4人分

表内の数値を目安として再計算します。塩、辛味、油は味を見ながら調整してください。

17品目

材料

ボウルや容器に別々に並べた、カランジの生の材料

材料 分量 代替・備考
ジャガリー(細かくすりおろす) 2カップ フィリング:甘み
全粒粉 1カップ フィリング:油で炒る
乾燥ココナッツ 1カップ フィリング:乾煎りして粗く挽く
細挽きのラヴァ(セモリナ) 1/2カップ フィリング:油で炒る
ごま 1/2カップ フィリング:乾煎りして粗く挽く
ケシの実 1/4カップ フィリング:乾煎りして粗く挽く
食用アーモンドオイル 大さじ3 フィリング:ラヴァに大さじ1、全粒粉に大さじ2
カルダモンパウダー 小さじ1 フィリング:香り
ナツメグパウダー ひとつまみ フィリング:香り
ラヴァ(セモリナ) 1/2カップ 皮
小麦粉(マイダ) 1/2カップ 皮
塩 小さじ1 皮
砂糖 大さじ1 皮
油 大さじ2〜3 皮:熱して粉類に混ぜる
牛乳と水を混ぜたもの 適量 皮:生地をまとめる
油 チャパティ1枚につき大さじ1(計大さじ4) 層作り:薄くのばした4枚のチャパティに塗る
揚げ油 適量 揚げる

油は用途ごとに分けて扱ってください。フィリング用の油、皮用の油、層作り用の油、揚げ油は、それぞれ別の分量です。

アレルゲン

このレシピには小麦、乳、ごま、アーモンドが含まれます。アーモンドオイルを含め、使うすべての材料と製品の表示を確認してください。

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手に入りにくい材料の買い方

買い出しガイド

カランジ:乾いた甘いフィリングを包む、層のある半月形

作り始める前に知っておくこと

このレシピは台所での試作をしていません。マハーラーシュトラのある家庭のレシピをもとにしていますが、安全のために一点だけ意図的に変えました。牛乳入りの生地を、冷蔵庫で休ませる点です。台所に置いて休ませた生地とは、食感が違うかもしれません。揚げるのも同じ日のうちに終え、作りたてで食べる前提で進めてください。

ディワリの数日前、マハーラーシュトラの家庭の台所では、祝祭のために作る甘いものや軽食、ファラルの支度で忙しくなることがあります。このカランジ(करंजी)では、乾燥ココナッツ、ごま、ケシの実を一つずつ乾煎りします。それぞれ冷まして単独で挽き、そこへ炒ったラヴァと炒った全粒粉、すりおろしたジャガリー、カルダモン、ナツメグを合わせます。

ここで紹介するレシピは、マハーラーシュトラの家庭のディワリのファラルを記録した料理サイト Vadani Kaval Gheta のものです。このサイトの記事は5種類のフィリングを分けて紹介していて、ここで使うのはそのうち、乾いたフィリングの昔ながらの揚げ版だけです。あくまでインドの一つの家庭の記録であり、カランジの唯一の正解ではありません。


道具

  • 乾煎りと、フィリングの材料を炒めるためのフライパン
  • 皮用の油を熱するための、別の小さなフライパン
  • スパイスミル、小型のフードプロセッサー、またはすり鉢とすりこ木
  • ジャガリー用のおろし器
  • フィリング用のフードプロセッサー
  • フィリングに塊が残った場合のための、目の細かいふるい
  • ボウルとスプーン
  • 清潔な濡れ布巾
  • 食品用の清潔な石の杵と、丈夫な食品用の作業台
  • めん棒
  • 包丁とまな板
  • ペストリーカッター
  • 揚げ用の深い鍋と、網じゃくしまたはスキマー
  • 油を切るための紙を敷いた容器と、冷ますための網

選び方と代用

ジャガリー。手に入らない場合に日本の黒糖を使うのは、編集部の案です。置き換えは試していません。

ラヴァ。細挽きのセモリナを探してください。粒が粗いものは別の材料になります。

アーモンドオイル。食用として売られているものを選んでください。

液体。この版は牛乳と水を混ぜたものを使うので、乳不使用ではありません。この組み合わせにした理由は、よくある質問で説明しています。

この生地を冷蔵庫で休ませる理由

Vadani Kaval Gheta には、生地に濡れ布巾をかけて少なくとも2時間置く、と書かれています。ただし、室温で置くのか冷蔵庫に入れるのかは書かれていません。牛乳を含むカランジの生地は傷みやすい食品で、発酵させるレシピでもないため、休ませる場所を冷蔵庫に変え、2時間休ませることにしました。これは編集部が安全のために行った変更で、レシピの忠実な再現ではありません。

以下の上限は、この生地のために定められた規則ではなく、一般的な食品安全の指針によるものです。

  • 冷蔵庫の温度。 米国のCDCとFDAは、40°F(4°C)以下としています。日本の厚生労働省は、目安を10°C以下としています。
  • 冷蔵庫の外に置く時間。 CDCとFDAは、傷みやすい食品を2時間(気温が90°F(32°C)を超えるときは1時間)を超えて室温に置かないよう示しています。ここでは、こねる時間、15〜20分のたたき、分割、成形、揚げるまでの待ち時間を合計してこの上限に当てはめます。時間を足し合わせるのは、一般的な規則を慎重に読んだ編集部の判断です。
  • 途中でやめるとき。 厚生労働省は、調理を途中でやめるときは食品を冷蔵庫に入れるよう勧めています。作業していない生地は、覆って冷蔵庫に戻してください。
  • 捨てる目安。 上限を超えて置いた生地は使わず、捨ててください。時間がたちすぎた食品は捨てるという厚生労働省の助言に沿った扱いです。
  • 持ち越さない。 冷やした生地がどのくらい持つかを示す指針は見つかりませんでした。休ませ終えたら、その日のうちに揚げ切ってください。

近い生地を冷やす先例はあります。同じ Vadani Kaval Gheta の記事にあるオーブン焼きのカランジは、生地を冷蔵庫で1時間以上休ませます。シェフのクナル・カプールのオーブン焼きグジヤは、濡れ布巾をかけた生地を冷蔵庫で15分休ませます。ただし、どちらも水でこねる生地です。牛乳入りの生地をこのように2時間冷やすレシピは見つかりませんでした。この版は作っていないため、生地の硬さや扱いやすさがどうなるかは言えません。

全体の段取りを先に決めておく

その日のうちに、揚げて食べるところまで続けて作業できるときだけ始めてください。冷蔵庫の外に置く時間は、2時間以内、気温が90°F(32°C)を超えるときは1時間以内に収めます。

失敗したときの戻し方

起こること 対処
フィリングに大きな塊が残る ふるいにかけます(手順12)
長い処理の途中で、フードプロセッサーに負荷がかかっている いったん止め、取扱説明書に従って短いパルスと休止を挟みます
途中で作業をやめる必要がある 生地や成形したカランジを覆って、冷蔵庫に入れます
上限より長く外に置いた生地がある 捨てます。揚げないでください
今日中に揚げ切れないかもしれない 翌日まで置いてよい安全な時間は示せません。1日で終えられるときだけ生地を作り始めてください
冷やした生地の扱い心地が想像と違う この版は作っていないため、硬さの予想も、直し方もお伝えできません
時間の上限を過ぎても揚げたカランジが残っている 揚げ上がりから2時間以内(気温が90°F(32°C)を超えるときは1時間以内)に全部食べ切れる量だけ揚げるよう、あらかじめ計画します

アレンジについて

Vadani Kaval Gheta の記事は5種類のフィリングを分けて紹介していて、水でこねる生地のオーブン焼きカランジも載せています。この記事ではそれらの版から何も借りていません。その手順や分量をここのレシピと混ぜることも、おすすめしません。

ほかのレシピにも、細部の違う似た作り方があります。Archana's Kitchen は、乾燥ココナッツ、ごま、ケシの実、セモリナ、小麦粉を使った似たフィリングを、独自の分量と作り方で紹介しています。Loksatta は、乾燥ココナッツとラヴァを使う別の版を載せています。コヤ(khoya)入りのフィリングや、砂糖の配合が違うフィリングも別のレシピであり、ここには取り入れていません。

マハーラーシュトラのディワリのファラルに並ぶカランジ

マラーティー語の新聞 Loksatta も Vadani Kaval Gheta も、カランジをディワリのファラルの場面に位置づけています。Loksatta は、カランジのレシピはインド各地で違うとも述べています。ウッタラーカンド・オープン大学の講義テキストは、マハーラーシュトラでの呼び名の一つとしてカランジを挙げ、似た揚げ菓子の仲間に入れています。そこではココナッツ、ナッツ、カルダモン、ナツメグを使うものとして説明されています。

これらの資料から、似た菓子の仲間があることはわかります。ただ、カランジがどこで、いつ生まれたのかは決められないため、起源については何も主張しません。グジヤやゴアのネウリは、形が似ていても別の地域の料理であり、このレシピと同じものとは扱いません。

よくある質問

油の分量が何種類もあるのはなぜですか?

油は用途ごとに役割が違います。フィリングにはアーモンドオイルを大さじ3、皮には最初に混ぜる熱した油を大さじ2〜3、4枚のチャパティには1枚につき大さじ1ずつ、そして揚げ油を使います。Vadani Kaval Gheta の作り方では、ラヴァに大さじ1、残りの油を全粒粉に使うとあります。この「残り」を大さじ2とみなしたのは、材料欄の大さじ3に合わせた編集部の解釈です。層作りの大さじ4は、チャパティ1枚につき大さじ1という記載からの編集部の計算です。

液体は牛乳ですか、水ですか、両方ですか?

Vadani Kaval Gheta の材料欄は、牛乳と水を混ぜたものを必要なだけ、としています。一方で作り方の文章には水しか出てきません。このレシピでは材料欄に従いましたが、これは編集部の解釈で、著者が明言したことではありません。比率も分量も記録されていないため、数字は示しません。

生地を本当にたたく必要がありますか?

このレシピでは必要です。Vadani Kaval Gheta には、休ませたあと、生地を分ける前に石で15〜20分たたく工程があるため、そのまま残しました。代わりになる試した方法は、ご案内できません。

なぜ生地を冷蔵庫で休ませるのですか?

生地に牛乳が入っているため、台所で2時間休ませると、たたいたり成形したりする前の段階で、傷みやすい食品の一般的な指針を超えてしまいます。詳しくは上の「この生地を冷蔵庫で休ませる理由」をご覧ください。この版は作っていないので、台所で休ませた生地とは食感が違うかもしれません。

カランジは保存できますか?作り置きできますか?

保存についてはご案内しません。この記事が扱うのは、揚げ上がりから2時間以内(気温が90°F(32°C)を超えるときは1時間以内)に食べ切る、作りたての食べ方だけです。Vadani Kaval Gheta には事前の準備への言及があり、ウッタラーカンド・オープン大学のテキストには密閉容器での保存への言及がありますが、どちらも安全な保存期間の裏づけにはなりません。

カップは何mlのものを使い、何個できますか?

Vadani Kaval Gheta にはカップの大きさも、材料の重さも、できあがりの個数も書かれていません。そのため、換算も個数もお示ししません。

油の温度と揚げ時間はどうすればよいですか?

レシピには中温の油とあるだけで、温度の数字も揚げ時間も書かれていません。そのため、こちらでも数字は足していません。

どんなアレルゲンが含まれますか?

小麦、乳、ごま、アーモンドです。使う材料や製品の表示を確認してください。

主な参考リンク

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